飯田線リレー号が走る!

飯田線リレー号がホームにはいってきました。
飯田線リレー号がホームにはいってきました。

JRと長野県のディスティネーションキャンペーン(通称DC)のコラボ企画、飯田線リレー号が伊那谷を走ります!

 

7月1日、8月26日に続き、9月9日がラストランとなります。

 

飯田線リレー号には、関東や関西からも多くのツアー客や、

県内の小学生、一般乗客などが乗り込み、特別な列車と、伊那谷の風景を楽しみます。

 また、上伊那の各市町村から、「観光アテンダント」として数名の市町村民が乗車し、お客様をおもてなしします。

 

気分は車掌さん♪
気分は車掌さん♪

 

 

小学生が乗っている車両では、子供用の制服を着て

記念サインと一緒に写真を撮るイベントも。

 

みんな、車掌気分で、ポーズを決めます。

 

 

駅に登場した、南箕輪村のまっくんと、箕輪町のもみじちゃん
駅に登場した、南箕輪村のまっくんと、箕輪町のもみじちゃん

 

 

辰野から駒ヶ根駅までの途中駅では、各市町村のゆるきゃらが

登場し、撮影会なども行われたり、列車が見える場所から、

町民の皆さまに集まっていただき、おもてなしの手ふりを

行ったりもしました。

8月26日の手ふり風景
8月26日の手ふり風景

 

今年最後の、飯田線リレー号は9月9日(土)に走ります。

 

箕輪町の沢駅から伊那松島駅の間を通過するのはお昼の12時38分頃です。

 

箕輪町での手ふり場所は、北島災害公園の北側のスペース。

列車からも、皆さんの表情がばっちり見える場所です。

12時30分頃に集まっていただくとみんなで一緒に手を振ることができます。ぜひお誘いあわせの上参加してみてください。